FXにおいて経済指標時(またはその前後)は、宝の山です。その経済指標時のメジャー通貨国のチャートを徹底研究し、稼げる必勝法にしようと言う趣旨のブログです。
             
    
              
    
                  
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みなさん、こんばんわ^^
今回は、私のFXにおける保有口座についての考えです。

私は、FXの保有口座を沢山持っていますが、
FX口座の開設基準として、
・信託保全を行っている(絶対)
・信託先が新銀行東京で無い所 
・上場していると尚良い
・世界中にIBの支店がある を中心に考えています。

新銀行東京は、中小企業の支援の為に作られた銀行です。
やはりスワップ派は、大事なお金を超長期で預けるのですから、
FX業者は、大規模の業者であって欲しい訳です。
その目安が、信託先銀行の規模である程度分かります。

スワップも大きい方が良いですし、
スプも小さい方が良いですが、
まずFX業者が潰れない事、ある日消えない事を念頭に
スワップ派は考える訳です。
それにプラスして、分散投資。業者の分散投資も大事です。

そこで、考えた結果、
ISK/JPY等の、エマージング高金利通貨専用
kakakuFX
東証一部上場の価格コム100%出資のFX会社。
他のSAXО系に比べ、倍の約600%の自己資本比率。

AUD/CHF等の、クロス円以外のペア専用
セントラル短資
日本の銀行が資金を調達するのが短資会社、
その日本ナンバーワンのシェアがセントラル短資。
自己資本比率は、約600%

クロス円(ユーロ/円が中心軸ペア)専用
外為どっとコム
FXの口座開設数は日本で圧倒的ナンバー1
自己資本比率も約500%

が、私の口座開設業者となっています。
全ての業者が値洗いが無く、スワップを確定益に出来ます。
つまり決済しなくてもスワップ金利を引き出せて
スワップ生活が可能なのです。

補足として、金利が付く間だけ、
USD/HKD専用で、
FXオンラインをつかっています。
USD/HKDは、他にも取り扱い業者があるのですが、
まず潰れにくい業者である事を考え、値洗い無しを選ぶ場合、
SAXО系を除くとFXオンラインの1択になります。
(正確にはSAXО系は値洗い有りの含み益)

スワップ派には余談として、
他にスワップは含み益ですが、値洗い無しで
自己資本比率800%超、ヘラクレスに上場している業者で、
マネーパートナーズは、デイトレスキャル用に開設しています。
サーバの頑丈さを考えると、GFT系のAFTやSAZAも
デイトレスキャルには適しています。
(しかし、GFT系は値洗い有りの確定益ですので
 長期スワップ漬けには全く向きません)

色々な意見があると思いますが、
私のスワップ派のFX業者の考えはこんな所です。

後、前回も書きましたが、ドル円などのクロスドルペアは、
私は、ドルは将来段々と没落していく通貨だと思っているので、
スキャルで買う以外で、長期保有は考えていません。
逆に、どんどんユーロの方は、
安い場面があると買って行きたいと思います。



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みなさん、こんばんわ^^

今回のサブプライムを発端とする、
ドル円以下、クロス円ダブルボトムのチャートから、
美味しい時期に指しかかってきたので、

将来性の高い先進国通貨を
クロス円で買う事にしました。

AUD/JPYは96円から93円でナンピン買い。
EUR/JPYは161円で打診買いをしました。

まだまだ、通貨再編は始まったばかりですので、
終わりかけドル以外の通貨で、逆相関筆頭のユーロ。
ユーロとアメリカの大陸間の影響を受けにくい国から、
経済が好調なAUDが私の永久スワップ候補となりました。



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みなさん、こんばんわ^^

セントラル短資が取り扱い通貨ペアを4つ増やし、
22通貨ペアとなりました。

最近はずっとFXについて勉強していた事もあり、
色々な永久スワップ放置に自論が出来てまいりました。

ざっとまとめると、
・これから時代の節目に差しかかろうとしている。
・石油国とアメリカの関係によるドルの没落とユーロの台頭。
・ポンドは、ユーロよりもドル寄りの相関性。
・今後も石油価格が伸びる、金属はやや鈍化。

という事が、歴史とチャートから分かりました。
更に言えば、借金の利子すら返せていない
円も終わりが近い可能性が高いです。

以上の事から、
カナダを除き、最もドルと逆相関の先進国通貨は
AUDと言う事を発見いたしまして、

AUD/CHFをセン短で購入いたしました。

そして、クロスドル及び、ポンスイは決済しました。

なぜ、AUD/JPYではないかと言うと、
AUD/CHFは、AUD/JPYの値動きの
3分の2であると言う事です。

レバレッジを効かせてスワップを美味く頂くには、
やはり値動きの安定性が大事と思うのです。
スワップ収入と為替変動の安定性を天秤にかければ、
AUD/CHFは、長期投資にモアベターなペアなのです。

そう言った意味でも、USD/JPYの
2倍の変動値動きをするZAR/JPYはロットが増えると、
為替損失の一喜一憂が酷くなる恐れがあり、
15円~16円で買ったZARは全て決済いたしました。

その代わりに、EUR/CHFを購入しました。
EURを保有していたかったのと、
なんとEUR/CHFは、USD/JPYの3分の1の変動幅です。
プチペッグとも言える値動きと言えます。
日足でボリバン-2σに接していたので
買い場と感じ購入しました。

AUD/CHFは9.75で、
EUR/CHFは1.64で買いました。
保有口座は共にセン短です。

問題は、買い側が共にCHFですので、
スイスの需要が上がれば、同じ様な動きになる事です。

これで、1万通貨辺り、
AUD/CHFは、110円
EUR/CHFは、60円  
の合計170円の金利が入って来ます。



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先日、サクソ系口座のEUR/ISKを決済しました。
為替では損が出ていたのですが、
スワップと相殺して益が出ていたので決済しました。

ユーロは今後、ドルに代わり
キーカレンシー、もしくは2大基軸通貨となると思うので、
ユーロを売って永久放置していく事に、
一抹の不安を感じたからです。
通貨地域ごとの相関性はメリットなのですが・・・

と言う訳で、代わって
ISK/JPYを100万通貨購入しました。
理由は、JPYは将来死亡する可能性が強い通貨である。
ドルがサブプラ問題で、急激に下落していて
クロス円が総じて下落している(買い場)と言う理由です。

EUR/ISK5万通貨に代わって、
ISK/JPYを持つなら、300~350万通貨持てるのですが、
今回の下落がどこまで落ちるのか分からないので、
段階的に打診買いをして行こうと思い、
たちまち100万通貨購入しました。(スプレッドも大きいので)

1.6円台で購入する事が出来ました。
50万通貨辺り300円の金利ですので、
100万通貨で毎日600円のスワップ金利が入る事となりました。
1年で600×365=219000円となります。

このまま下がれば、0.05下落ごとに50万通貨買い増し。
下げ止まって上がれば、それはそれでよしです。



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