FXにおいて経済指標時(またはその前後)は、宝の山です。その経済指標時のメジャー通貨国のチャートを徹底研究し、稼げる必勝法にしようと言う趣旨のブログです。
             
    
              
    
                  
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8月28日 米 消費者信頼感指数、議事録公表

みなさん、こんにちわ^^
今回は、アメリカの
消費者信頼感指数、議事録公表です。

前回は、111.9
予想は、104.0
結果は、105.0 

でした。

議事録公表ですが、

金融情勢の一段の悪化は否定できず。
金融情勢次第で政策対応必要。
インフレ鈍化しないリスクを最も懸念。
コアインフレは今後2年間でわずかに低下。
高い資源利用度と生産性鈍化で物価圧力増大。
信用状況厳格化で成長の下振れリスク増大。
住宅部門は重大な成長の下振れリスク。
市場動向を注意深く監視。
住宅価格の低下、与信の厳格化が
個人消費を圧迫する可能性。
資産価格の変動が継続すれば、
設備投資計画が縮小する可能性も。
米経済は潜在成長率に近い水準で拡大。
モーゲージ市場の動向、住宅市場の調整が深まり
一段と長引く可能性を示す。
非伝統的なモーゲージ担保市場は流動性不足、
キャッシュフローは不確実。

結果を受けて、消費者信頼関数では10pip程度の
極めて限定的な上昇。

議事録では、
景気、個人消費に下振れ懸念が指摘されたことで
いっそう下落の動きが加速。

米の株安も拍車がかかり、一直線に下落しました。




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