FXにおいて経済指標時(またはその前後)は、宝の山です。その経済指標時のメジャー通貨国のチャートを徹底研究し、稼げる必勝法にしようと言う趣旨のブログです。
             
    
              
    
                  
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
本日の重要指標を詳しく解説!
為替見習いのデイトレで50万円!3位の→人気ブログランキング

みなさん、こんばんわ^^

セントラル短資が取り扱い通貨ペアを4つ増やし、
22通貨ペアとなりました。

最近はずっとFXについて勉強していた事もあり、
色々な永久スワップ放置に自論が出来てまいりました。

ざっとまとめると、
・これから時代の節目に差しかかろうとしている。
・石油国とアメリカの関係によるドルの没落とユーロの台頭。
・ポンドは、ユーロよりもドル寄りの相関性。
・今後も石油価格が伸びる、金属はやや鈍化。

という事が、歴史とチャートから分かりました。
更に言えば、借金の利子すら返せていない
円も終わりが近い可能性が高いです。

以上の事から、
カナダを除き、最もドルと逆相関の先進国通貨は
AUDと言う事を発見いたしまして、

AUD/CHFをセン短で購入いたしました。

そして、クロスドル及び、ポンスイは決済しました。

なぜ、AUD/JPYではないかと言うと、
AUD/CHFは、AUD/JPYの値動きの
3分の2であると言う事です。

レバレッジを効かせてスワップを美味く頂くには、
やはり値動きの安定性が大事と思うのです。
スワップ収入と為替変動の安定性を天秤にかければ、
AUD/CHFは、長期投資にモアベターなペアなのです。

そう言った意味でも、USD/JPYの
2倍の変動値動きをするZAR/JPYはロットが増えると、
為替損失の一喜一憂が酷くなる恐れがあり、
15円~16円で買ったZARは全て決済いたしました。

その代わりに、EUR/CHFを購入しました。
EURを保有していたかったのと、
なんとEUR/CHFは、USD/JPYの3分の1の変動幅です。
プチペッグとも言える値動きと言えます。
日足でボリバン-2σに接していたので
買い場と感じ購入しました。

AUD/CHFは9.75で、
EUR/CHFは1.64で買いました。
保有口座は共にセン短です。

問題は、買い側が共にCHFですので、
スイスの需要が上がれば、同じ様な動きになる事です。

これで、1万通貨辺り、
AUD/CHFは、110円
EUR/CHFは、60円  
の合計170円の金利が入って来ます。



ニュースで話題!4億円脱税の主婦の投資とは?!外国為替(FX)の徹底比較!
スポンサーサイト
              
コメント
コメントする












 管理者にだけ表示を許可する?

      
トラックバック
トラックバックURL
→http://freedomfx.blog104.fc2.com/tb.php/475-b0797ebe
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
    
                    
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。