FXにおいて経済指標時(またはその前後)は、宝の山です。その経済指標時のメジャー通貨国のチャートを徹底研究し、稼げる必勝法にしようと言う趣旨のブログです。
             
    
              
    
                  
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
1日4万円、最強スワッパー!!
月収100万円の金利生活!!8位の→人気ブログランキング
2月7日 欧 政策金利

みなさん、こんにちわ^^
今回は、ユーロの政策金利です。

前回は、4.00%
予想は、4.00%
結果は、4.00%

でした。

トリシェECB総裁 22:43
金利据え置き決定は物価上昇リスクを反映。
短期的なインフレ上昇圧力、中期的なものとしてはならない。
ユーロ圏の経済ファンダメンタルズは健全。
ユーロ圏の成長リスクは下向きにある。
2次的効果を防ぐことに引き続きコミット。
市場の変動がもたらす影響について、不透明感が異例なほど高い。
消費の伸びは景気拡大への貢献を維持。
今後数週間にわたり、あらゆる動向を注意深く監視。
最新データ、成長ペースがより緩やかになることを示唆。

(質疑応答) 22:57
声明では成長リスクの高まりを指摘。
全会一致で据え置きを決定。
利上げや利下げを主張する声はなかった。
金利については全員が一致している。
現在の成長率は潜在成長率に近いが、おそらく下回っている。
新興国市場が米景気減速を相殺するという見方」には、
なお議論の余地。
米経済が下降する可能性は非常に高い。
金融保証会社(モノライン)問題は多くの市場で調整が続く見込み。

結果を受けて、最初の5分足で30pipの下落。
更に最大130pipの下落までありました。




ニュースで話題!4億円脱税の主婦の投資とは?!外国為替(FX)の徹底比較!
スポンサーサイト
              
コメント
コメントする












 管理者にだけ表示を許可する?

      
トラックバック
トラックバックURL
→http://freedomfx.blog104.fc2.com/tb.php/604-a36cf70b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
    
                    
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。